マナベル防災プロジェクト

〜誰一人取り残さず、みんなで一緒に命の輝きを取り戻す〜


大阪市立阿倍野防災センターの備えを学ぶエリアで

垂直式救助袋及び斜降式救助袋 1/4サイズミニチュア、

体験型救助袋を常設展示中です。


♦︎マナベル防災プロジェクト 活動例


【兵庫県】

2023年10月 武庫まつりに参加させていただき、地域の方々へ『防災』や『消防設備のひとつ避難器具』について発信いたしました。

兵庫県立武庫荘総合高等学校の防災ゼミのみなさん、ありがとうございました。

2026年5月 兵庫県立武庫荘総合高等学校の防災ゼミのみなさんと、かたすぎず、知らなかったことを学んで体験して共感する『命の教室』をつくりました。これからも一緒に活動できると嬉しいですね。


【京都府】

2024年3月 PLANT木津川店 駐車場にて京都府木津川市城山台自主防災会『防犯防災イベント2024』に救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)を出展しました。お子さんたちが目をキラキラさせて人形・ランタンを降下体験してくださりました。

2025年3月 PLANT木津川店 駐車場にて京都府木津川市城山台自主防災会『防災イベント』に2回目の参加でした。救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)、そして緩降機ミニチュア試作機を初展示、さらに発信機『強く押す』も出展。去年も見ました!というお声や、もう1回!とたくさん体験していただきました。

2026年2月末 PLANT木津川店 駐車場にて京都府木津川市城山台自主防災会主催、3回目の参画『城山台で あそぼうさい!』盛りだくさんなイベントでした。いざという時の避難器具の救助袋ミニ脱出体験・緩降機着用体験、そしてタイムイベント「火災のとき、命を守る避難器具の使い方」を弊社からお届けしました。みんなで楽しく防災の輪が広がりましたね。


【長崎県】

2024年4月 長崎市で参加させていただいた垂直式救助袋の避難訓練では、救助袋ミニ(垂直型)による実演で『中がラセン状なのですね。』など伝わったあとに救助袋を降下体験していただき、価値ある訓練となりました。


【奈良県】

2024年4月 JR高田駅前(奈良県大和高田市)にて『こども建設王国』に名古屋市の有限会社 佐々木防災様と共同出展させていただき、弊社から救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)を展示しました。人形・ランタンの降下体験後、楽しかった!もう1回!というお声に感動しました。知らせる警報設備、消す消火設備などの他に避難設備もあり、それは非常時に階段で降りられない時のもう一方向の脱出手段です。

2025年6月 奈良県大和高田市『こども建設王国』に2回目の参加でした。高田中学校体育館の防災体験コーナーに救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)、実物サイズを伝える安全体験型救助袋の試作機を初展示。お越しいただくことの有難さを感じ、楽しく学んで体験している、みなさまの笑顔に改めて感動しました。これからも地域社会に貢献して行きます。

※写真は許可を得て投稿しています。

2026年2月 奈良県橿原市今井町 珈琲の富田屋さんで、今、楽しく学ぼう!『防災教室』を開催させていただきました。①火災のときの話(消火器使用法体験、発信機を押す体験、救助袋ミニ2種類でランタン・人形脱出体験)②南海トラフ巨大地震の話(津波、建物倒壊・火災、防災力)の内容でした。みんなで明日を守るために積極的な意見交換の場、大切なひとときとなりました。これからも防災の輪を広げて行きましょう。

2026年3月 奈良県奈良市 クロスインテクノ株式会社様 就労継続支援B型事業所『にじげん奈良』でマナベル防災プロジェクトを開催させていただきました。①消火器の使い方 ②強く押す体験 ③避難器具の緩降機について(取扱説明及び着用具体験)④救助袋ミニ脱出体験 ⑤避難所までの避難訓練、みなさんの積極的な姿勢もあり『命』について考え、学ぶ大切な時間となり感動しました。これからも、みんなで明日を守る活動を続けましょう。


【愛知県】

2024年6月 名古屋国際会議場にて『第1回消防設備士サミット2024』に救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)を出展しました。多くの方にお越しいただき、同品をご評価してくださりました。誠にありがとうございました。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

【東京都】

2025年10月 虎ノ門にある日本消防会館 ニッショーホール・会議室にて『第2回消防設備士サミット2025』に出展しました。避難について伝え続ける私たちは、たくさんのご縁の中にあることに改めて気づき、感動しました。体験を通じて多くの方とお話しさせていただき、心より御礼申し上げます。


【大阪府】

2025年3月 大阪府高槻市にある安満遺跡公園の『防災イベント』に(一社)予防団ブースの避難設備担当として救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)、緩降機ミニチュア試作機を出展しました。建物から家族を守るための最後の緊急脱出を人形やランタンを使い、体感・体験していただきました。

2025年4月 大阪府守口市 よつば未来公園2周年イベントの防災ブースに(一社)予防団の避難設備担当として救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)、緩降機ミニチュア試作機を出展しました。『人形さん脱出成功!』体験で避難器具を楽しく学んでいただき『もう1回!』と再びお越しくださり、感動しました。今後も『伝える』を大切に活動します。

2025年5月 大阪府守口市『松下記念病院わくわくフェスタ2025』の防災ブースに救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)、緩降機ミニチュア試作機を展示し、多くのこどもたちに避難器具ミニ脱出を体験していただきました。建物にある格納箱の中身が火災時における最後の脱出方法であるコトを伝え続けます。

2025年9月 大阪府大阪市 天王寺公園のてんしばで『あべてんBOSAIスイッチ』に私たちも参画させていただきました。いざという時のために、投稿許可を得ている方々も含めて多くの方と『命』について学ぶ時間をつくりました。

2025年11月 大阪府守口市 大枝公園で『第39回守口市民まつり』当日祭の防災エリアは(一社)予防団を中心に未来のための時間をつくりました。いざという時に命を守る体験を通じて学び合い、備えることが大切です。災害による犠牲者0人を成し遂げましょう。

2025年11月 大阪府高槻市 古曽部防災公園で『遊んで学ぶ防災 あそぼーさい』に弊社も(一社)予防団の一員として参画させていただきました。『防災』は堅苦しい話に聞こえるかもしれません。しかし、体験してみると楽しくなります。これからも防災意識向上のために笑顔で学ぶ時間をつくり続けます。

2025年12月 大阪府高槻市にある安満遺跡公園で、生きる力を育む『できるキャンプアカデミー』に参画させていただき、体験型の防災教育プログラムを実施しました。防災について興味を持つ姿勢、たくさんの質問、積極的な体験がありました。これからも、いざという時に備える価値を届け続けます。

2026年3月 大阪市立天王寺中学校の5・6時限に(一社)予防団として参加させていただき、約150名へ防災授業を実施しました。体育館(講演+ワークショップ)、グラウンド(体験ブース)←担当しました。楽しい体験を通じて防災教育を推進することが、災害による犠牲者0人につながると実感します。これからも、みんなで明日を守りましょう。

2026年3月20日(春分の日) 堺市総合防災センター『こども防災春まつり2026』に上田消防建設と予防団で共同出展させていただきました。消火器・強く押す・避難器具を数百名に体験していただきました。地域イベントや防災センターで体験型設備を通じて総合的に防災を学べる連携推進がマナベル防災プロジェクトです。災害による犠牲者0人をみんなで成し遂げましょう。

2026年4月 門真みらい小学校『門真すきっ子フェスタ』〜わくわく防災教室〜 防災サバイバル鬼ごっこ、手作り体験や遊び、防災食クッキング、ぼうさいを楽しく体験!、脱出シューターも『もう1回!』を含めると200回以上は体験してくれたと思います。『できるか分からないけどやってみる!』そこに命の輝きを感じます。これからもみんなで体験を届けていきしょう。

2026年5月 大阪府守口市『松下記念病院わくわくフェスタ2026』の防災ブースで(一社)予防団活動をさせていただきました。こわい〜となかなか救助袋を降りられない子が少しのサポートでチャレンジしてみて、楽しかった!と何回も体験する姿に感動しました。災害のとき、こわいから避難できない状況をなくし、誰一人取り残さないよう、困ったとき一歩踏み出してみましょう。そして小学生リーダーたちの防災ブースチャレンジにも感動しました。


【愛媛県】

2025年5月 愛媛県松山市『防災フェスin西堀端メディアまつり』(南海放送本社/城山公園)の上田消防建設株式会社松山店様ブースに救助袋ミニ(垂直型)(斜降型)、緩降機ミニチュア試作機も展示、火災における最後の脱出方法について説明した後、多くの方が避難器具ミニ脱出も体験しました。


♦︎命の教室


らせん状の避難器具:垂直式救助袋が体験できる設備!

♦︎体験型救助袋設置をご提案いたします


♦救助袋ミニ(垂直型) 発売中

らせん状の避難器具:垂直式救助袋を1/4サイズのミニチュアで忠実に再現!



♦救助袋ミニ(斜降型) 発売中

すべり台の様な避難器具:斜降式救助袋を1/4サイズのミニチュアで忠実に再現!